2013年4月2日火曜日

撮影2(ピント)【LP500SWW_RS】フジミ

クロール50m/55min 50分間ノンストップ。徐々にタイムアップしています。更なる進化はインターバルトレーニングがいいらしい。
被写体に近づけて撮影すると、後方がかなりボケてしまいます。特にデジイチは。なんとなく小さく見えます。花のクローズアップ写真とかの感じです。実際の車を撮影しても、スケールが違うのでここまではボケません。ではどうするのか…

カメラを被写体から離して(1〜2m位)バックを含めて大きく撮影してトリミングすると、後方のボケが少なくなりますが、遠近感がなくスケール感が失われます。

近づけて、シャッタースピード等を調整して後方のボケをなくしました。被写界深度の調整と言います。

コンデジのオートで撮影してみました。何もしなくても奥の方までピントが合って、しかも色鮮やか。プラモ撮影はデジイチよりもコンデジの方が簡単で良いかも。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

コンデジって何かな。コンピュータのカメラの事かな。(情報にうといおじさん)

ADock さんのコメント...

「コンデジ」とは - コンパクトデジタルカメラの略です。一般的にデジカメがコンデジを指しますが、一眼レフのデジカメと区別する必要がある場合に、この言葉を用います。デジタル一眼レフカメラは「デジイチ」や「デジ一」と略します。