2017年8月11日金曜日

エンブレムなど取付【ハコスカ】アオシマ

なんか良い感じです~では製作です。

まだオーバーコートしていませんが意外と雰囲気良さげです。

エンブレム等はエッチング+デカールでリアルに表現されています。

エンブレムのような細部がリアルだと全体の完成度も上がります。

2017年8月10日木曜日

窓ワク塗装準備【ハコスカ】アオシマ

昨日は一段と暑かったな~地道で面倒な作業です。

この状態まで約1時間半。各所一発でマスキングします。

まだオーバーコートしていないので全て覆います。各所を塗装。前後のモールは黒いまま(・∀・)ニヤニヤ

サイドモールはシルバーで塗装。前後のモールは黒い部分を残しつつミラーフィニッシュを貼りました。雰囲気OK。

2017年8月8日火曜日

フロントグリルとボディカラー【ハコスカ】アオシマ

台風一過で塗装日和~では製作です。

フロントグリルはふき取り塗装で塗り分け。地色シルバー塗装の後にクリアーコートをしておくと安心です。

レンズ裏にラピーテープを貼って完了。リアブレーキランプも作成。

ボディカラーはブライトシルバー(ガイア)をベースにし、色々と調色し明るめのメタリックブルーにしまた。

こんな感じで・・・イメージはハコスカGT-Xのカタログカラーです。シルバー粒子が目立たず良い感じです。

2017年8月7日月曜日

シャーシ【ハコスカ】アオシマ

台風接近中!雨風に注意~では製作です。

黒く塗りました~以上w 内装関係は革張りディテールが入っています。

モータライズの名残が・・マフラー開口、工作は以上です。

ダッシュボードはボディ側に接着するタイプです。メーターデカールは新しいのかな?ニス部分カットしなくても、メーターの穴にサイズピッタリ貼れました。これは良い!

2017年8月6日日曜日

工作せずにいられにゃひ【ハコスカ】アオシマ

さっと塗ってちゃちゃっと組み立てようと思いましたが、気になる部分が色々ありまして~では製作です。

何?この穴・・・いや知ってますけどね・・デカ杉。伸ばしランナーブッ込んで・・

穴を小さくしました。ワイパーをストックパーツと交換します。コレが本来の目的。

キーシリンダーは凸モールドだったので、穴を開けて後から金属パーツをブッ込みます。Aピラーのモールを少し修正。カッチリモールドされたエンブレム。エッチング+デカールで処理するためモールドを少し平らに削りました。後ウィンドウモール、黒銀黒のストライプですか・・・塗装方法模索中。ボディ何色にしようかな?

製作開始【ハコスカ】アオシマ

アオシマフォトコンテストに過去作品を投稿したけど、新規で製作して撮影しようとキットを物色。みんな大好き「エスティマ」か?w いや~やっぱ自分の作りたい車に~という事で「ハコスカ」をチョイス。

ハコスカ製作なんて20年ぶりくらい。

ボディとシャーシはモータライズの旧金型ですが、シャコタン、ハの字にするパーツが付属。

各エンブレムデカール、エッチングパーツも入って、これで約1500円はお値打ち。

今回のテーマはカタログモデルという事でノーマルVreで製作。フォトコンなんで撮影方法を何か工夫しようかなぁ?。

2017年8月5日土曜日

製作完了【MP4/5B】タミヤ

今日も朝からアレルギー性鼻炎~では製作です。

サスアーム関係取付けました。あ~!アンダーカウルを取付け忘れ工エエェェ(´д`)ェェエエ工!

安心してくださいw~ハマりますよ。アンダーカウルはサスアームとディスクブレーキを組み付けてからでも取付け可能です。

色々端折ってますが、シャーシ完成!雰囲気OK!

かっけ~!乙!後日本番撮影します。

2台完成ですw 1台は近々嫁に出すかな。

2017年8月4日金曜日

シャーシなど【MP4/5B】タミヤ

暑いですね~では製作です。

アンダープレートの放熱板(シルバー)部分ですが、昔は丁寧に銀紙とか貼ってましたが、ちょっとしか見えないので、今回から筆で塗装。

モノコックに補器を取付け。コード固定は集中力が必要なので後回し。フロントノーズにカーボンシール貼りました。

コックピットもデカール貼って塗装してオーバーコートのみ。

配線コードの取り回しは見せ所です。

単純に後ろへ持って行くのではなく、あっちこっちと寄り道を指せる事がポイント。

おそらくコードは既製品のため長さが決まっており、余ってもカットするわけにも行かず、狭いモノコックとカウルのスキ間に収めるためにメカニック達は、苦労しただろうと妄想しながら固定。実に楽しいw

エンジンは基本塗装のみ。これでほぼ工作完了です。後は本能の赴くままに組み立てです。

メインカウル作成【MP4/5B】タミヤ

オーバーコートからブラックアウトまで一期にご紹介。1日でやった作業ではありません。数日かかって作業してます~では製作です。
まずはラッカー系クリアーでコートして段差消しを目立たなくしました。吹いては削りを2~3回繰り返し。その後、ウレタンクリアーでコートした状態です。

まだ微妙にデカールの段差がわかります。

段差消しと共に梨地の平滑化を行います。

タミヤ製のスポンジ研磨剤を使います。まずは#1000から#1500→#2000→#3000→ウワサのバフレックス→Mr.ラプロス6000→8000

段差が見えなくなりました。

梨地も無くなって来ました。

翼端板もキレイに仕上がりそうです。

無事8000番まで完了。ウレタンクリアー吹きっぱなしとの比較です。

拡大。エアー吹付け塗装特有の梨地(凸凹表面)を消しました。全体のツヤも吹きっぱよりも品のある落ち着いた感じになりました。しかし実車にここまでのツヤはないという事実がありますが、模型(ミニカー)としてツヤツヤの方が見栄えが良いのでこれで良いのです。

タミヤコンパウンド(3種)+セラミックコンパウンド(ハセガワ)で磨いて完了。

ブラック塗装のためのマスキングです。ブラックはエナメル塗料なのでわりとピンポイントでマスキング。

ブラック塗装

当然はみ出しますが…

エナメル溶剤でふき取り完了

ミラー、シールド、サイドカバー取付けて、カウル完成です~乙!

リアウィング【MP4/5B】タミヤ

このキット最難関のパートです~では製作です。
リアウィングの失敗は数知れず。。製作難易度Sランクw 初めてでキレイに作成出来る人は天才です。多くの失敗は、接着剤のはみ出し、デカールの染め上がりです。

これまでMP4/5Bを10キット製作した経験上、翼端板を接着してから塗装する方法に落ち着きました。上部2枚ウィングはダボを少し削って、後ハメにします。取付けた時に2枚ウィングが接着剤なしで、すき間なく固定される状態がベスト。

翼端板はMPレッド塗装後、デカールを貼る前に染み上がり予防のため、クリアーを吹いておきます。デカール貼り後、再度クリアー&研出しです。

ブラックアウトはボディカウルと一緒に行います。