撮影完了!
↑画像クリックで詳細。淡いグリーンをセンサーが拾いづらいのかな?ボディカラーは若干PCで色調整しました。ボディカラーは見た目に合わせて、若干PCで色調整しました。しかしイイ色に仕上がったな~自画自賛w 乙!
無難に完成しました。ツヤもまずまず。
カラーもイメージに近い感じで満足です。
接着剤はセメダインの「ハイグレード模型用」水で薄めて流込みも可能。この接着剤は模型制作に革命をもたらしました。
プレッシャーを感じること無く、美しく接着固定出来ます。
内装はノーマル仕様なので
グレーとブラックで地味に塗り分け。
サスペンション可動ギミックあり(バネ式)。
漏れや染み込みも無く無事完了。
フロントは2度の再マスキング。
ブレーキランプをキャンディ塗装。
塗り分けする部分が意外に多いので、
珍しく全体をマスキングしました。他作業しながら映画2本観れたので、約4時間弱の作業。
塗り忘れていたリアスポイラー真ん中の支えを塗装。
しっかり中研ぎを行ったので、最後は軽くバフレックス→コンパウンド(タミヤ3種)で仕上げ。
カラーもツヤもまずまず
想定通りです。
久々ノーミスでの研出しフィニッシュですw
イイ感じのクリアー層が出来ました。最後は溶剤でかなり薄くしたクリアーなので、吹きっぱなしでも、ほぼ梨地は見えません。
しかし中研ぎのヤスリ跡が目立つので、しっかり乾燥させてから仕上げの本番研出しします。
厚塗りに気をつけて、尚且ツヤを意識して吹付け。
艶ありますが1000番のスポンジヤスリで中研ぎして吹付けの繰り返し。
屋外だと本来の見た目と同じ感じで写りますね~気持ちグリーン味のブルーメタリックです。
EXクリアを吹き付け。わざとツヤが出ないように15cm以上離して吹きます。
これを繰り返し、ホコリ取り程度の中研ぎもやりつつ
クリアー層を作っていきます。
ここはグロス仕上がりになるので、オーバーコートの前にAピラーのみ塗装しておきます。
窓枠やスポイラーなどは研出しの後で塗装します。
リアスポイラーのブレーキ灯はデカールが付属していますが…
マスキングしてキャンディ塗装しました。
エンブレムは予めモールドされた部分にデカールを貼ります。非常にリアルに仕上がるのでわりと好き。
ボトム塗装&マフラー取り付け。
インパネ塗り分け。
ボディカラーは派手目ですが、外装はノーマルなので内装は落ち着いたグレイ系で統一。
一体成型のドアノブ塗り分け。
カラーは青竹色をベースに調色。
ホンダCR-Zのホライゾンターコイズ・パールを意識しましたが、
少し鮮やか過ぎたかも。
カメラ(EOS KissX9)も微妙グリーン表現が苦手。
ノーマル仕様なのでそのままシルバー。
先端パーツのメッキ剥がさなくても良かったかも😳
アオシマR35リバティーウォークにエンジンを移植するため購入。メルカリで中古品コミコミ2500。ヤマダデンキの方が安かったorz。
エンジンランナーは1枚(ちなみにアフターで1200円)
ホイールにエナメルブラックでウォッシングしました。
ネームプレートも制作。エンジンレスになりますが、キットはきっちり塗装して完成させます。