2010年4月20日火曜日

ドライバー塗装(FW16/クラブM)

ヘルメットにシールドが付いていないので自作しました。
こんな感じになります。
もちろんドライバーはアイルトン・セナです。まずは全体をイエローをエアブラシで塗装。
筆でフェイス部分を塗装。妙にリアルでコワイです(笑)
セナ用のデカール(クラブM製)を貼ったんですが、少し細いし…なんと後部でラインが交差してますΣ(゚д゚)オイオイ 別メーカーの組合せなので、微妙にサイズに狂いがありますね。雰囲気なので…
シールドを取り付けて完成です。ビス固定なので可動します(・∀・)イイ
ボディはほとんど見えなくなるので、テキトウに塗装です。

2010年4月19日月曜日

2台目おっかけ(FW16/クラブM)

パシフィックGPバージョンのリヤウイングパーツも選択可能です。
2台目はこの大型リヤウイングを採用しようと思ったのですが、見た目の問題で、ノーマルの方がバランスが良いので却下(デカ過ぎ)。2台ともノーマル仕様で製作します。
2台目には、タミヤのFW13Bに付属していたドライバーフィギアを搭載します。
同じ1/20スケールなのにやはりそのままでは入りませんでした。
肩を削り、腕と脚を短くカットしてようやく納まりました。けっこう大変でした。
本体は余裕をもって仮組まで完成です。
調子に乗ってこんなモノまで作ってしまいました。
3mmのプラ棒を張り合わせた車高ゲージです。o(*^▽^*)oあはっ♪
まだまだ改良の余地はあります。
1台目は表面に気になる所があり再度400〜600でペーパーで水研ぎしました。
2台目もフサ吹き前段階まで完了。次回はご無沙汰している塗装です。

2010年4月18日日曜日

スーパーサーフェイサー(メタル・レンジ)

バリ取り等の処理を終えたダイカスト製サスアーム(MP4/6とFW16)の2台分です。塗装台にセットします。塗装の前にパーツにフサを吹きますが、通常はメタル・レンジにはそれぞれ専用プライマーを塗布してからサーフェイサーを吹きます。
ところが↑のタミヤスーパーサーフェイサーはプライマー成分入りでコレ1本でOKなのです。いわゆるプラフサというやつです。
天気が良かったので庭で吹きました。確かに隠ぺい力がスーパー良いです。一瞬でグレー一色になりました。
特に厚塗りはしてませんが、塗装台までしっかりグレーで塗れてます。塗膜もメタル・レンジ共にスーパー定着しています。
室内に持ち込んであらためて見ても、このモノトーンはスーパー凄いです。流石スーパーw
ガムテープを貼って剥がしの実験してみましたが、全く剥がれませんでした。(^o^) このスーパーサーフェイサーを使ったら他のは使えません…と言いたい所ですが、プラスチックキットには、もったいないと思います。ヽ(´ー`)ノ ビン入り(グレー)が同じ成分なら買いです。
先行のFW16です。モノトーン状態もなかなか魅力を感じます。

2010年4月17日土曜日

もう1キット追加ヽ(´ー`)ノ (FW16/クラブM)

塗装の前に、まだ工作しなければならないパーツが少しありました。
インパネです、コレどうやって取り付けるのか取説には書いてないです。(´・ω・`)ショボーン
このような足を付けました。普通ならシートパーツに付けるのでしょう。
シートベルトのパーツがないので、シートごと別キットの余りシートを流用です。
この状態でコクピットに仕込みます。
アンテナはランナー伸ばしで作成しました。
ミラーとオンボードカメラを取付けて、完了です。
ところで…もう1キット増えましたヽ(´ー`)ノハセガワ製FW16キット発売の影響なのかお値打ちな価格になっています。
初めてのレンジキット製作で、仮組だけでアップアップだったのでリベンジ(練習)のためゲットしました。
微妙にレンジ色と細かい穴のヌケに違いがありますが、原型は同じです。
こちらにはオプションのロスマンズのデカールが付属です。これが欲しくてゲットしたのですが。3台分あると思いきや…
Rothmansならぬ→Racing (´゚д゚`)えっ?
Rothmansならぬ→Rothmans Ltd ナンでしょうLtdって。リミテッド? なんちゃってデカールですね。誰が使うのかなぁ。どうせならRothmans を3つ並べて欲しかったです。。orz でも使うことになると思います。
という訳でFW16は2台同時の製作です。段取りはわかっていますので、サクサク行きます。

2010年4月16日金曜日

改修1(ゼロテスター1号)

ギミックのゴムの代用としてスプリングを使います。
まるで、あつらえたかのようにバッチリです。
探せばあるもんですね。
キャノピーはクリヤーブルーのパーツですが、更にクリヤーブルーを厚めに塗装しました。
各コクピットは無改造でシルバーで塗装しました。
さて、分割する構造のマーク3内部に強力マグネットを仕込みました。ノーマルではカンヌキの様なパーツで合体を補助します。
残りの機体にも仕込んで、計6ヶ所の強力マグネットにより合体するようになしました。です。
これで面倒なカンヌキは不要なので、すき間を埋めました。o(*^▽^*)oあはっ♪

2010年4月15日木曜日

仮組(FW16/クラブM)

リヤサスアームです。エンジンはありません。
アッパーアームはメインカウルを装着してから差し込みます。
やったー仮組の完成です。ヽ(´ー`)ノ
ここまで組み上げるのにどれだけ苦労したことか・・・(´ρ`)
手に持つとズシリと重量感があります。さあこれで塗装作業に入れます。ここまで来れば後はプラモと同じですね(^o^)。