2011年6月1日水曜日

カウル加工【F_MP4/6】FUJIMI

梅雨入りです。今日は雨なので塗装は出来ません(笑)
モノコックとエンジンを仮組した時、明らかにカウルの高さが足りませんでした。内部を削っても、収めるのは無理です。
多くの制作ブログを参考にした結果、カウルの高さ増しが一番簡単な方法ではないかと思います。↑(赤矢印)2mm幅増しました。
ベースホワイトを塗装。Σ(゚Д゚;エーッ! 今日は雨ですが、下地塗装なら大丈夫!?(笑)。
他のパーツもベース塗装(笑)。特にノープロブレムです。

2011年5月31日火曜日

塗装【ウルトラホーク1号】タスクフォース

ベースホワイトでデカールを貼る部分を塗装します。乾いたらデカールと同じ形でマスクします。
シルバー下地用にブラック(サフ)を塗装しました。
今回使用したこのサーフェイサーEVOブラック(ガイヤ)ですが、そのままでは食いつきがイマイチな感じです。ブラック塗料を混ぜてやると良いです。

2011年5月30日月曜日

マフラーなど塗装【T_99T】TAMIYA

カウル成型色と同じエンジン周りのパーツです。
このまま塗装しないで組み立てる人は、あまりいないと思うので、問題ありません。
ターボなのでマフラーにはタービンが付属しています。
マニュアル通り塗装完了です。
ウェザリングマスターで少し熱焼け処理をしました。
勢いで、アンダープレートも指示通りキッチリ塗り分けました。ここはエンジンを乗せるとほとんど見えなくなります。

2011年5月29日日曜日

組立て【F_MP4/6】FUJIMI

エンジンを組みました。未塗装です。
ここまで組み立てるまで2時間30分かかりました。小さいパーツが細かく分割されています。
モールドは精密です。1/12を制作していると錯覚します。
マフラーのメッキは剥がしてありました。
モノコックは白と黒のパーツが入り乱れています。
メッキして欲しいパーツはこのくらいでしょうか。

2011年5月28日土曜日

制作開始【F_MP4/6】FUJIMI

ちょっと時期外れのFUJIMI製のMP4/6です。制作途中のモノをMP4/5と2個セットで4080でゲトしました。
1/20のキットにしてはパーツが異様に多いです。発売当初は前タイヤの大きさやメインカウルが閉まらない等、物議をかもした難点ありのキットです。
制作途中といってもランナーからパーツを切り離してある程度の状態で良好です。
MP4/6は今までタミヤの1/12ビックスケールしか制作したことがなかったので、手のひらサイズのMP4/6は可愛いです。
あの型抜き不良と勘違いした、出っ張りもあります。
例のごとくミラーと
シートは先行して制作済です。
とりあえず細かいパーツなどは組みました。ダボなどは削ってやらないときつくてハマらないパーツが多いです。未塗装のままで完成させ、カウルの浮き具合を見てみようかとも思いましたが、思い止どまりました。

2011年5月27日金曜日

制作開始【MP4/5B_05】TAMIYA

5台目のMP4/5Bです。
サクサク行きます。
シートとミラーは完成してます。
ボディをホワイトで塗装しマスキング。
マスクの境界にホワイトを吹きつけます。
蛍光レッド(ガイヤカラーのクリアータイプ)を塗装。
マスク剥がして完了。
オッケーです。

2011年5月26日木曜日

制作開始【シーハリアー】TAMIYA

突然ですが、ハリアーの制作開始です。この戦闘機はヘリコプターのように垂直に離着陸可能なジェット機です。シュワちゃんの映画「トゥルーライズ」で活躍してましたね。
実はハリアーは小学生の時に制作した記憶がかすかにあります。そんな昔からあるジェット機なんですね~。これも発売から息の長い定番キットのようですがこのキットなのかは定かではありませんが。
前々から欲しかったんですが、今日仕事ついでにふらっと寄ったキッズランド特価でゲット(1396円)。店頭でキットを購入したのは久しぶりです。
ショップ購入なのでデカールは問題ありません。
パーツ構成はF1とか比べるとかなりシンプルです。
1/48のソラモノとしては小さい方なんでしょうか(多分)。全体的に凸モールドですが、細かいコトは気にせずに、サクっと制作します(・∀・)ニヤニヤ