2011年11月7日月曜日

カウル【T_MP4/8】TAMIYA

塗装完了
いつものようにベースホワイトと蛍光レッド(クリヤー)です。
リヤウィングはマスキングで塗り分け。
フロントウィングはベースホワイト。
裏はこの段階で、指定通り塗装しておきました。
バージボード下部の黒いラインですが、実車にはある車種と無い車種があるような感じです。タミヤのマニュアル指定にはありませんが、引き締まるので塗りました。

2011年11月6日日曜日

エンジン【T_MP4/8】TAMIYA

エンジン完成です。
MFP WEB SITEのTopにあるのが、このMP4/8のエンジンです。
エンジン部分はパーツが少なく組みやすいです。特にディテール追加はしていませんが、塗り分けだけでも十分精密な仕上がりとなります。

2011年11月5日土曜日

シートベルト【T_MP4/8】TAMIYA

もう少しだけ工作します。
シートベルトの付け根にコの字型のを針金を付けます。
シート完成。
モノコックの↑の部分に穴を開けます。
その穴に差し込みます。OKです。

2011年11月4日金曜日

初期組立【T_MP4/13】TAMIYA

昨年の夏に夜店で買った金魚が14.8cmになりました。かれこれ1年4ヶ月以上生きています。最近そいつが大暴れしてますが…不安
極細パーツが多いです。
パーツをパキパキ切り出して、接着しても塗装などに影響のないパーツをガシガシ接着します。
アンダーパネルも計8個のパーツを接着します。それだけ形状が複雑ということです。
フロントウィングのステーです。この分割ステーにヒンジを付けて開閉式にしようかと。。
モノコック下側部分はごっそりカットしました。バルクヘッドとシートを後ハメ式にするためです。
いつも通りタイヤ完成。ブリヂストン・ポテンザです。このタイヤはいつものタイヤとは違い、見分けが付きます。

2011年11月3日木曜日

リヤウィング【T_B192】タミヤ

文化の日
下のウィングと翼端板は最初から固定されています。私はこのような半完成型ウィングは好きです。このままバラさずに製作します。しかし、構造は問題ないのですが…
光が透けます。かなり薄く成形されているため、スケスケです。一応裏側は一部ブラックですがこれでは・・・
という訳でまずはブラックサフを吹きつけ。
次にグレーサフを吹きつけ。
最後にキャメルイエローを塗装しました。
透けはほとんど無くなりました。(^O^) 

2011年11月2日水曜日

仮組【T_CG901B】タミヤ

このマシンをネットで検索していたら、クローズアップ&ヒストリーのような詳細な実車の画像を集めたサイト発見!→■このマシン以外にも大量にアップされています。と言っても、こいつを特にどうしようという訳ではありません。説明書通りフツーに製作します。
とりあえず組んで見ました。
リヤアングルも洗練されています。
いつも通りカウルは脱着可で製作するので
↑この辺はほんの少しだけ手をいれます。
いつものようにタイヤ製作完了。タイヤとシートベルトとミラーは完成間近になると、かなり面倒な作業なので、先に完成させてしまうのが、私のやり方です。最近完成したタイヤがかなり増えたので、間違えないように袋に詰めて名前書いておきます。

2011年11月1日火曜日

製作開始【T_CG901B】タミヤ

2011.11.1半袖OKな日
ハイ出ました、レイトンハウスCG901Bです。色がイイですね。
キットの入手は9月にロータス99Tとセットで3600円でゲットしました。絶版キットの中では人気があり、2000円台で売買されています。ですが完成品の落札価格はセナ乗車のマシンには及びません。
↑キット内容すべてです。この時期のキットはパーツが少ないですが、組立てると素晴らしく完成度は高いです。
シールドは塩ビ素材のプラ板です。
絶版キットですが、なぜか専用ボディカラーのコーラルブルー(TS-41)は現在でも流通しています。コレが手に入らなかったら、調色出来なくも無いですが、 ゲリラ的(手法)な成形色を生かした製作法で行くつもりでした(笑)