2015年9月7日月曜日

開封の儀【VF-0S_2】ハセガワ

3回くらい製作したかと思いましたが、2回目でした。
マクロスゼロに登場する戦闘機です。元祖超時空要塞マクロスよりも時代背景は過去です。通常のジェットエンジンのため機体のデザインが初代のVF-1(熱核反応タービン)よりも大型です。

パーツはやや多め。

とりあえず全部洗浄して気合を入れました。

2015年9月6日日曜日

開封の儀【LP500】アオシマ

雨の日は塗装を控えたほうが良いですね。セミグロスやフラット塗装は特にヤバイです。白くカサカサになってしまいます。
アオシマのカウンタックは3キット目。超どストライクのキットです。パッケージはウォルターウルフですが、LP500として製作します。赤いカウンタックはあまり好きではないので、ボディカラーはホワイトで。

パーツは多め。外装、内装、エンジンとかなり色分けされています。現状カウンタックのベストキットだと思います。

何よりも最初にやっておく作業です。ドアの内張りに小さいパーツ(122・123)をガチガチに接着固定しておきます。過去2度の製作で、取付けを忘れて塗装したり、外ドアとの接着後に(内部で)とれてしまったりと、かなり苦労しました。

2015年9月5日土曜日

開封の儀【MP4/5B_11】タミヤ

11キット目の製作です。過去にも沢山製作記を書いていますが、改めて製作方法のポイントを整理しながら進めて見ようと思います。
ヤフオクで入手しました。1400円(落1000+送400)。完成品は非常に人気の高いキットです。

純正のMarlboroデカール付き。スポンサーデカール付きでも運が良ければ1000以下で入手も可能です。

今回のキットのデカール状態は非常に良好です。

2015年9月4日金曜日

開封の儀【VF-11B】ハセガワ

VF-11はマクロスプラスとマクロス7などに登場。愛称サンダーボルト。
ハセガワのマクロスシリーズに共通して言えるのは箱絵が超カッコイイということ。これも箱絵に引かれて購入。

パーツ成型色は渋目のグレー。キャラモデルっぽくない感じで良いです。

航空機キットの老舗ハセガワ製とあって架空の機体でありながら、説得力のディテールはVF-1Aから継承されています。

2015年9月3日木曜日

開封の儀【YF-19】ハセガワ

鼻炎の薬を飲んだらかなり眠い。
マクロスプラスに登場する戦闘機です。VF-19と基本的に同じです。

設定通りの淡いクリーム系ホワイトの成型色。VF-19と同では面白く無いので…

ストックしていたVF-25系のバンダイ製スパーパーツです。

コレを取り付ける方向で進めます。

2015年9月2日水曜日

開封の儀【ケンメリ01】アオシマ

アオシマのケンメリを作って見たいと思います。
スカイライン ハードトップ 2000 GT-R です。昔の金型を流用してモータライズモデルをディスプレイモデルに変更して再販されたキットです。Amazonで1200円と安いのでコレに決めました。

意外にもパーツ数は多め。

これが使用するパーツ。フロントとリヤのグリル。このパーツ以外に…

別パーツが2個ずつ付いています。ホイールも2セット。型違いのケンメリ用ですね。

パーツは多いですが、余剰パーツが多いです。更にエンブレム(フロントサイドリヤ)エッチングパーツが付いています。これで1200円はかなりお得なキットです。

2015年9月1日火曜日

開封の儀【VF-19A】ハセガワ

秋…涼しい…少し眠い…雨。
マクロスの戦闘機です。ゲーム中に登場する機体のようです。色々奥深い機種のようですが、詳しい事は分かりませんので語りません。

薄いブルーの成型色。設定通りでしょう。

カッチリ、シャープなパーツです。とりあえず説明書通りに製作してみようと思います。