2014年2月20日木曜日

ヤル気スイッチ【νガンダムVer.Ka_01】バンダイ

ガンプラはヤル気スイッチがはいりません。嫌いじゃないのになぁ~
そういう時はフィギュアの塗装ですね。いやいや、面倒な部分から作業していけば、そのうちに勢いがつくかな~と思うのですが…。

30分位で塗装完了しました。しかし塗装するまでに時間がかなり必要でした。3日前から「アムロ塗るぞ~、アムロ塗るぞ~」と心の中でつぶやいてました。

製作開始からかなりの時間が経ってますが、顔は最近までランナーに付いたままでした。

ヤル気スイッチを入れる為に組んでみましたが…

見ているうちにお腹いっぱいに…

このままでイイかな?

うむ。

2014年2月19日水曜日

ヤフオク!出品【VF-0S】ハセガワ

出品しました。ほぼストレート組みです。致命的なダメージはありません。↓画像クリックで詳細  オークションはコチラです。よろしくお願いします。

完成【VF-0S】ハセガワ

なんと大きなオーマイガッ!(失敗)もなく完成させられました。
トップコートしました。機体表面は半ツヤクリヤー(ラッカー系)で砂吹しフラットコートに近い状態です。

腕になる部分の先端にフタを付けたのですが…

機体に取り付けたら、見えません。

コレは見えません。仮組みしろよって話しですね。

頭のパーツの目の部分をクリヤーグリーンで塗装。マニュアルに指定がなかったので何でだろ~と思ったら…

こういう事でした。仮組みしろ。

機首の赤いセンサー内部にミラーテープを仕込みました。

良く光を拾い美しく反射します。コレは成功。

アフターバーナーに開けたリベット穴も雰囲気OKです。

主翼のライトも良く輝いています。

ライディングギヤの中の人も覗き込めば見えます。

完成です。VF-1でのノウハウが更に煮詰められて進化した感じです。VF-1より組立てやすさが向上しています。

何よりこの私がお初キットを普通に完成させられたのは驚きです。間違いなく、かなりの良キットです。バトロイドも作ってみたいです。乙!

デカール【VF-0S】ハセガワ

プールでスイマーがいて疲れました。
デカールがいっぱいあるのが飛行機模型の特徴です。

特にこのNO STEP 等の超細かいデカール郡。面倒がらず楽しむ事が模型製作の醍醐味です(多分)。

NO STEPから貼りはじめました。以前スパーバルキリー(VF-1)を製作した時に、先にNO STEP や DANGER 等の小さいデカールを貼ってから、徐々に大きいデカールを貼っていこうと決めたからです。ただそれだけの理由です。

スーパーパーツ(拡張武器)ですが、赤文字系デカールは貼りません。貼っても見えないのでここだけはスルー。余ったデカールは他キットに有効活用します。

トップコートして仕上げました。このスーパーパーツは本体にネオジム磁石固定で脱着できます。

ほぼ指定通り貼り終わりました。いくつ貼ったのでしょうか?

デカール無し状態です。

貼りました。一見3~4ヶ所くらいしか貼っていないように見えますが、見えている部分だけでも19ヶ所貼っています。いや~デカール貼りって本当にいいもんですね~。それではまたお会いいたしましょう。

本体塗装【VF-0S】ハセガワ

やる気スイッチON。
ジェット噴射口付近は内側をスミで塗装しておきます。

ライディングギヤの中の人も塗装&スミ入れして、仕上げます。

貼り合わせると後からでは塗れませんので…ってゆーか、中の人がほとんど見えないじゃん。。

本体は上のグレーで塗装します。コレがベースカラーで最終的にシャドウとハイライトを加えて目張りを付けます。

ベース塗装。

スミ入れ。

ふき取り。

シャドウとハイライトを加えて調整。外側が白っぽくなっているのが、お分かりいただけますか?同時にパネルラインのスミも本体に馴染ませました。

他のユニットパーツも同じようなトーンでベース塗装完了です。

塗装好き【VF-0S】ハセガワ

豪雪被害に合われた方々にお見舞い申し上げます。
キャノピーのPラインです。

最強スポンジヤスリで水研ぎしました。後はコンパドで仕上げます。

キャノピーのマスキングシート切り出しには、デカールを利用します。

キャノピー枠の塗装完了。そのままデカール貼りゃイイんじゃね?って話しですが、キャノピーデカールってどうも苦手なんです。薄いし修正必須だし。

補助翼です。これもデカールを貼れば塗装無しでもOKですが、塗装で仕上げました。だからどうした? イヤ別に…。

こういうパーツもデカールが付属していますが…

塗装しました。だからそれがどうした? イヤ別に…。塗装が好きなんですよ、ええ。

2014年2月18日火曜日

黒鉄色塗装【VF-0S】ハセガワ

黒鉄色系のパーツを塗装しました。
塗料はグラファイトブラックです。磨くと質感が変化する塗料です。

ゴシゴシすると質感がプラスチックではなくなります。

ガンポッドにもグラファイトブラックは良く合います。

センサー部分をクリヤーレッドで塗装の指定。ココは別パーツ化して欲しかったですね。

下地にEXシルバーを塗装してキャンディカラー仕上げ。

デカールも貼って仕上げました。グラファイトブラックはデカールを貼る前にトップコートしないと、デカールが定着しませんので注意です。

左右で「U.N.SPACY」の文字が上下逆ですが、マニュアル指定通りです。おそらくロボットになった時のためでしょう。