ライフワーク完成。致命的なミスは無かったものの、アチラコチラやらかしています。何度制作してもポインターは難しいです。またチャレンジします~乙!
スーパーカーのわりに車高が高く感じたので、
約2mm下げました。
赤矢印が工作部分。
分かる人にはわかる違いですw。
リヤビューは初代NSXにも似てますね。
タミヤ製の楽しい工作シリーズを駆使すれば、出来そうな気がしますが~
モーターの制御方法や電源なども考慮しないと…う~ん今回はスルー。
可動ギミックだけは生かして、美しく仕上げる事に集中します。
まずは厚紙で試作。
少しカタチは違うけど強度優先です。本番は0.8mmのプラバンで作成。
取付け強度もアップさせるため、ウィングを貫通させました。勿論、突き抜け部分は、後で「技」を駆使して消し去ります( ̄ー ̄)ニヤリ
こんな画像を発見。
スポイラーが上に可動してウイングになっちゃうゾ~みたいな。
で、ボディに一体だったパーツを慎重に切り離し。
ステーをどうするかはこれから考えますw
古い製品のマークデカールは黄ばんでおり、天日干しである程度は回復しますが、メーカー在庫は、純白なのでオススメです。
1枚400円で現在でも購入可能です。
オーバーコート&研出し完了。
内装やエンジンはけっこうリアルに再現されています。
キッチリ塗り分けるだけでも良くなる感じ。
しかし、ほぼパーツが一体なのでちょい面倒。ボトムはディフューザータイプになっていて、おそらく実車を忠実に再現していると思われ。