ラベル
【ASF-X震電IIリッジバックス隊】
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
【ASF-X震電IIリッジバックス隊】
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2015年12月20日日曜日
出品【ASF-X震電IIリッジバックス隊】ハセガワ
ヤフオク!に出品しました。↓クリックで詳細画像
よろしくお願いします。オークションは
コチラ
です。
2015年8月11日火曜日
オーバーコート~完成【ASF-X】ハセガワ
ウレタンクリヤー+つや消し
剤を混合しました。
半ツヤにしたかったのですが、割合が非常にシビアで完全なフラットになってしまいました。まあデカールが馴染んでそれなりに良い感じなのでこれで完了です。
裏側。ミサイルは接着固定です。独創的なマーキングデザインですが、これといったギミックはありません。
コクピットにはパイロットが搭乗しています。
キャノピーはピットマルチで仮止(未接着)です。
キュイ~ン完成です。
デカール作業が大変なキットでした。乙!
2015年8月8日土曜日
その他小物塗装【ASF-X】ハセガワ
ああ暑い。。でも前に進みます。
ジェットの出口です。この部分も可動する設定なようですが、究極選択式なのでまっすぐな方を選びました。
着陸脚に墨入れを行いました。
搭載する武器関係の塗装。
2015年8月7日金曜日
デカール地獄【ASF-X】ハセガワ
毎日暑いですが製作はわりと順調に進んでいます。
このキット最大の勝負処デカールです。心を落ち着かせて、慎重に作業を進めます。
裏完了。約2日間掛かりました。まずまず貼りやすく、定着力も良好なデカールです。
表完了。コチラも約2日間作業しました。とにかく時間が掛かりますので、何か別な作業をやりながらが良いかもしれません。
尾翼と補助翼も完了。大きなトラブル無しで貼り終えました。
2015年8月6日木曜日
本体塗装【ASF-X】ハセガワ
塗り分け塗装する場合は、通常明るい色から暗い色の順で塗装しますが、今回は暗い色からの塗装です。
本体カラーのダークブルーを塗装しました。
先端や翼端など面積の少ない部分です。
補助翼も暗い色から塗装しました。それはなぜか…
マスキング面積が少なくて済むからです。コレが逆だと思うとゾッとします。
本体カラーを塗装してマスキングを剥がしました。
本体カラーは成型色と同じになるように調色して再現しました。
2015年8月5日水曜日
塗装1【ASF-X】ハセガワ
キャノピーなど塗装しました。
指定色は308(グレー)ですがホワイトで塗装。
着陸脚と格納部分もホワイトで塗装。
タイヤはホイール部をマスキングしブラック塗装。
タイヤ完成。
2015年7月30日木曜日
製作開始【ASF-X】ハセガワ
後で幸せになる為の作業。
後々になると面倒になると思い、早速台座を完成させました。地味で面倒な部分から攻める製作はオススメです。塗装して、デカール貼って、オーバーコート、ついでに研出してデカールの段差も消しました。エンブレムがカッコイイですね(よく知らないけど)
本体内部に具を仕込んで上下を貼りあわせ。具とはジェットエンジン(タービンブレード)ことです。見えなくなるのでこの時点では未塗装です。場合によっては塗らないかも…w
う~んどこから見ても河森デザイン、カッコイイ!
2015年7月18日土曜日
開封の儀【ASF-X震電IIリッジバックス隊】ハセガワ
久々のエアーモデルです。と言ってもゲームの中に登場する架空の戦闘機なので、どちらかと言うとキャラメカでしょうか。★ブレーメン1944円
近所の模型店で半額セールをやっていて、箱絵が気に入ったので買いました。マクロスシリーズの河森氏デザインです。ちなみにエースコンバットの経験ありません。
箱を開けてみると…あれ!?何このスカスカ感。マクロス系はぎっちり詰まってる印象があるんですが、なんか拍子抜け。
箱が大きい原因はデカールでした。箱の底いっぱいに、1シートのデカールが、いつもの通りむき出しで入っていました。
ランナーはミサイル類があるので多く見えますが少ないかな。
大きさは1/72スケールです。バルキリーよりは大きく、F14よりは小さめです。
前の投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)