2013年1月14日月曜日

デカール【RB6】タミヤ

関東地方は大雪でしたが、地元は雨でした。
塗り分けが必要なラジエターパーツはラジエターに取付けると合わせ目が出来ます。

塗装済みでしたが、一旦瞬接で固めてから塗装も含めて削り落とします。

シルバーを塗装して完了。

カウルにデカールを貼ります。

デカールはパーツ毎に分割されていて簡単に貼れます。

ちょっと神経を使うのはブリジストンの部分。このいやらしい切断部。

綿棒で水分を吸着しつつ位置を慎重に決めます。が、乾燥後に確認したら、ちょっとずれてました。次回はうまく貼ります。

反対側。切れ目部分のニスをカットしておくと良いです。

後は基本的に難しい部分はないと思います。しばらく放置します。今日はここまで。

2013年1月13日日曜日

内装塗装【LP500R】アオシマ

今日の更新は2連発。
内装の下地はタミヤのサーフェイサーホワイト。よりマットな質感が得られます。

床にマスキングテープで型を取って

320番手のペーパーを切り出して

フロアーマットを作成。

内装は白の指定ですが、レッドに変更しました。

更にベコマークを追加します。今日はここまで。

パトカラー【ポリススピナーv2】フジミ

昨日は久しぶりに旧友たちと新年会。午前4時に離脱しました。宴はおそらく朝まで続いたのでしょう。よ~やるわwという訳でこちらも久しぶりのスピナーです。
イメージ画像。はいパトカラーで行きます。

警察のシンボルマーク「旭日章(きょくじつしょう)」の作成です。

立体的なモノを探したのですが、テキトウな大きさのが見つからず結局デカールで製作しました。

2013年1月11日金曜日

エンジン製作【LP500R】アオシマ

本日リアル製作で失敗の連続でした。詳細は落ち着いてから後記します。。失敗をリカバリーしようとして、また失敗を5回ループ。さらに妖精が製作の邪魔をするし、非常に疲れました。
パーツは少ないですが、やる作業は多いです。

まずは基本塗装。

細かい部分を塗り分けました。

サイドに付くパーツ?もマスキングして塗り分け&スミ入れ。

シリンダーヘッドのエンブレムはエッチングパーツを使います。インレットデカールもあります。

レッドで塗装

貼りました。

シルバーの部分はウォッシングしています。

エンジンを搭載するパーツです。パイプらしき部分をシルバーで塗装。

搭載したら、せっかく塗り分けたサイドのパーツがほとんど見えません。(´・ω・`)

不評の赤いコード追加。確かに硬いです。ギリギリの長さです。その辺を理解して製作したのでそれほど手間取りませんでした。昔マイルのカウンタックはプラパーツでしたね。赤く塗った記憶があります。

完成です、今日はここまで。

2013年1月10日木曜日

モータツール【ツール】その他

ホビールーター、ミニリューター、マイクログラインダー、など色々呼び方があるようです。購入して8年以上は経っています。当時4~5000円位したかな? 金属線、プラパイプの切断やバフを付けて磨きに使用しています。ところが最近調子が悪くなってきました。
ビットを付けずにスイッチをONすると「ギャァァァァァァァァァァ」っと動物(鳥類)の甲高い鳴き声のような異音がします。少し重いビットを付けたら直ります。結束バンドで縛ったりして誤魔化して使用していますが、そろそろ新調しても良い頃。同じモノでも良いのですが、次は少しイイ物をと思うのは人のサガ。ライトユースなので、うん万する高性能品は必要ありません。

候補をこの2つに絞りました。その機能と価格は微妙な差。まあどうせ買ったはいいが、それほど出番はないと思うので安い方かな? こーゆー状態が一番楽しい時間だったりします。

2013年1月9日水曜日

内装改修【LP500R】アオシマ

縄跳び始めました。後飛び(一重)連続20回中々できません。
シートが天井に近すぎるので、シート高を低くしました。シートを切断して幅を詰める方法はリスクが高いので、簡単な方法で。

ヘッドレストの部分を約1mm、底を約1.5mm削りました。

しかし、シートの底に穴が…
大丈夫…ですね。
ヘッドレストの後ろにプラ板を貼り…
肉抜きを隠しました。

シフトレバーの

バー部分を金属(インセクトピン)に変えました。

遥か昔々、友人がマルイのカウンタックのシフトレバーを動くと思って動かして、ポキリっと折ってしまったのを思い出しました。今日はここまで。

2013年1月8日火曜日

ウィンドウモール4【ポインター9】FUJIMI

フルオープン仕様の方です。やっと終わった...orzこれでようやく峠は越えました。

ドアを開いた姿はとても絵になります。。。

もちろんリヤウィンドウもオープン可能。これでミサイルランチャーも搭載可能です。

ウィンドウもオープン状態で窓チラの術。

しかし、残念ながら前後のドアの間が、面一になりません。すき間を詰めすぎました。解決策としては、ドアを開いた状態でディスプレイする・・・かなw? 次回作の課題とします。今日はここまで。