ミラーに軸打ち
ドアに穴
これで全て完了後にポン付けできます。
リヤウィングのステイに軸打ち
ボディに穴
こっちも全て完了後にポン付けできます。
真正面から見たところ、少し車高が高く感じたので、フロントスポイラー追加してみました。
左からS型、A型、私の好きなJ型。頭部もフィニッシュさせて置くと幸せになれると思います。
S型が1つ合流。全部で4つの頭部。基本塗装完了です。
デカール貼って完成です。ガンポッド(銃身)は開口しました。プラプラしたので角度は接着固定。見た感じ、あの気泡は全く気になりません。
A型のみ銃身可動します。WEBサイトのトップ画像に不気味なカウンタックの画像が貼ってあります。詳細は後記します。今日はここまで。
空気圧が低いと↑こうなります。梨地(なしじ)ならぬ夏みかん地状態です。この画像は以前失敗したMINIです。RB6の画像は気が動転して何もやる気が起きず、撮影し忘れました。
こちらはRB6と同時に吹きつけたカウンタック。こんな感じです。塗装をやり直す程でもないですが、あ〜ショック!
嘆いていてもしょうがないので、手を動かします。ただひたすら研出。
しかも超〜慎重に。。
頑張れオレ。。。クレーターが消えるその時まで…
何度も心が折れそうになりながらも…気合で修正の繰り返し…
その結果、なんとか見られる程度にはリカバリー成功。
お疲れ様でした。今日はここまで...orz