2010年9月5日日曜日

塗ります塗ります1【MP4/6_Vol.04-05】

VOL.05の製作が04に追いつきましたので、2キット同時進行です。
一体型パーツの塗り分けです。まずは塗らなきゃ始まらないパーツです。エンジンの後部ギヤボックスがこげ茶色系です。カバー類は両面テープなどで仮止めします。特にマスキングせず塗装しています。
アクセルリンケージです。シルバー、ゴールド、メタブルーの3色に塗り分けです。
リヤ・フロントスタビライザーです。金属感を強調したい部分なので、チタンシルバーとゴールドで。
ゴールドでワンポイント塗装。
キャブレター部です。実際のリンケージはブラックですが、雰囲気重視で塗り分けました。
上はキャブレターの端パーツです。資料を見てそれっぽく塗装。
ステアリング。グリップ部は3Dテクスチャー塗料で下地塗。ステッチ部も再現しましたが…う〜んイマイチです。(^o^)
メーターパネル。メーターのデカールが貼っていないと、何だか分かりづらいですね。
バルクヘッド。
インパネ部アップ。スイッチ類を塗装。
フロントノーズとシート。
ブレーキディスクとキャリパー。
フロントダンパーリンケージ。これはチタンゴールド。単色塗りではなく重ね塗りしました。

2010年9月4日土曜日

メインカウル下地処理【MP4/6_05】

パーテーションラインを消し、穴やモール周辺はヒケやうねりがありますので、カウル全体を水研ぎしました。
クラック対策のため内側の赤マル部分にはエポキシ系接着剤で裏打ちしました。
Vol.03の完成シャーシです。
コレを利用してクリアランスを取りながら薄々攻撃です。
かなりスムーズに乗せる事が出来るようになりました。
ビス無しでこの状態ですので、まあOKです。後はシャーシの方で調整します。

タイヤの凹み対策【MP4/6_05】

Vol.04とFW14Bにはタミヤ製の透明プラ板を使いましたが、コストパフォーマンスが悪いので、今回は100円ショップで買った「ねんど板」でやってみます。
タイヤ内部の幅よりやや小さめにカットします。長さは成り行きで(30cmくらい)です。
小さく丸めてタイヤに挿入します。
タイヤ内部で広げて完了です。超カンタン(・∀・)ニヤニヤ
感触はバッチリOKです。当分はこの方法で製作します。…何年もつかは未明です。

2010年9月3日金曜日

大暴れ...【妖精】

妖精にパーツを盗まれるので、パーツケースに入れて管理していますが、それでもたまに盗まれます。
なので妖精の好みそうなパーツは台紙に両面テープで固定しています。そんな厳重な管理が気にさわったのか、そのパーツケースごと机から落されました。まれに妖精はこういう事もします。
落ちる瞬間、リカバリーしようと足を出したら、見事にひざ蹴りがクリティカルヒット。その衝撃でパーツは広範囲に散乱、机の下はぐちゃぐちゃにヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ パーツが作業机の下に落ちた場合は、約75%の高確率で妖精の世界へ逝ってしまいます。いい機会なので掃除をかねて奥の方から整理しました。
一応主要なパーツは無事に取り戻しました。まあビスは何個か無くなったんでしょうけど。。。非常に疲れたので、本日終了・・・

2010年9月2日木曜日

噂のオイルタンク2【MP4/6_05】

Vol.04の時はテーパにノコを入れてしまい非常に苦労しました。
Vol.05のオイルタンクです。良く考えたら、ここで切離して反対向きに接着してしまえば簡単でした。
溶接跡の表現を施します。テーパの真ん中あたりを計測し、
アタリを付けます。10mmのBOXレンチを利用しました。
タミヤの情景テクスチャーペイントです。最近購入しましたが、工夫次第で色々利用出来てオススメです。
アタリの上に盛るように塗装します。
黒で塗装して自己満足完了です( ̄ー ̄)ニヤリ

2010年9月1日水曜日

完成品撮影【T_FW14B】

良い感じで撮影できました。MFP WEB SITE にてご覧ください。
オークションもよろしくお願いします。

2010年8月31日火曜日

MP4/6 5台目追っかけ製作【MP4/6_05】


翼端板やコードなど、パート部分別に製作していましたが、本気で製作開始します。Vol.04とVol.05の2キット同時体制です。